『心に響いた言葉たち』I

「40を越えたら自分の顔に責任を持て
"Every man over forty is responsible for his face"」
第16代アメリカ大統領 リンカーン

「20歳の顔は自然から授かったもの。30歳の顔は自分の生き様。だけど50歳の顔にはあなたの価値がにじみ出る」
「下品はこの世でもっとも醜い言葉。私はそれと闘う仕事をしています」
「天分は、持って生まれるもの。才能は、引き出すものよ」
「あなたが私のことをどう思っていようと気にしないわ。あなたのことなんてコレぽっちも考えていないもの」
「世の中には、お金持ちな人と豊かな人ってのがいるわ」
「あえて一人でいることを大切にする時もあっていいの。自分の価値観を他人にあれこれ言われたりするのは嫌」
ココ・シャネル

「男の顔は履歴書・女の顔は請求書」
評論家 故大宅荘一

「思いやりのある人は、やさしい顔に。
明るく前向きの人は、ほがらかな顔に。
意思の強い人は、しっかりとした顔に。
性根の悪い人は、悪人顔に。」
不明

「人柄は顔に出るし、幸せは目尻のシワにできる。
理性は声に宿り、嘘は目に映る。
自信は姿勢を正すし、歩く様はその人の生き方を暗示し、表情は今までの思い出を表現する。
個性は着るものや髪型を変え、職は手に表れ、口は心の緊張を示す。
不明

人の生まれつきの顔は親の責任だけど、40歳を過ぎた時の顔は自分の責任だということ。
脳の働きと顔の状態は関連し、人の顔を作るのは「思考」と「感情」と「行動」であるといわれる。日々の積み重ねが大切になる。
次の10年、20年をどう生きたいか、長いスパンで考えてみる。長期・中期・短期的な理想/目標を掲げ、それらのアップデートは日々欠かせない。
アドラー心理学によれば、人間の悩みは、すべて対人関係から発生する。その悩みを解決するために、出発点となるのは 「課題の分離」 、ゴールは 「共同体感覚」 。
これらを受容し、誰もが自身の理想を追求できる環境・社会・文化を創っていきたい。

•*¨*•.¸¸♪Aiichiro➰愛一郎ﻌﻌﻌ ♥

ପ✩⃛天意智(あいち)✩⃛ଓ

〈足は大地に、理想は高く、心には愛を〉をモットーに、「人間の本質」を追求しながら、主にアートを切り口にして活動中。 公私ともに人生をかけて自身にとっての「美」を追求することによって、個人〜組織〜国家〜社会〜世界全ての関係性において「愛と調和の実現」に貢献することを理想とする。

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